1 履 歴
フリガナ ハギハラ シロウ 性別


 - 年 - 月 - 日
氏名 萩原 史朗 男性
ローマ字
氏名
HAGIHARA Shiro
所属 経済学部 職名 准教授
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メールアドレス  
最終学歴・学位  2006年3月
神戸商科大学(現兵庫県立大学)大学院経済学研究科博士後期課程修了 博士(経済学)
 系・分野・分科・細目表
 人文社会系
分野  社会科学
分科  経済学
細目  財政公共経済
フリーキーワード  

 2 学歴・学位
年月

事     項

2000年3月 神戸商科大学(現兵庫県立大学)大学院経済学研究科修士課程修了 修士(経済学)
2006年3月 神戸商科大学(現兵庫県立大学)大学院経済学研究科博士後期課程修了 博士(経済学)

 3 職 歴
年月

事     項

2003年10月 大阪経済大学経済学部非常勤講師(2015年3月まで)
2004年4月 兵庫県立但馬技術大学校非常勤講師(2014年3月まで)
2006年4月 甲南大学経済学部非常勤講師(2013年3月まで)
2006年4月 兵庫県立大学経済学部客員研究員(2007年3月まで)
2006年10月 兵庫大学経済情報学部兼任講師(2013年3月まで)
2007年4月 神戸大学経営学部非常勤講師(2008年9月まで)
2012年4月 同志社大学大学院総合政策科学研究科嘱託講師(2015年9月まで)
2013年4月 神戸学院大学経済学部専任講師(2015年9月まで)
2015年10月 秋田大学教育文化学部准教授(2020年3月まで)
2018年5月 大阪大学大学院国際公共政策研究科内地研究員(2019年2月まで)
2018年10月 立命館大学地域情報研究所客員研究員(現在に至る)
2020年4月 名古屋学院大学経済学部准教授(現在に至る)

 5 研究分野・内容
 5-1 研究分野・内容(記述式:350字以内)
公共経済学
財政学
地方財政論
地域経済学
応用ミクロ経済学
 5-2 研究課題(今後の展開・可能性を含む)(記述式:350字以内)
企業組織や政府組織における役割分担とガバナンスに関する研究
持続可能な地域社会や地域経済を構築するための制度設計に関する研究
スポーツを通じた地域活性化に関する研究
 5-3 研究助成等
区分 年月 名称・題目・機関名等
学外 2016年4月 秋田大学平成28年度地(知)の拠点整備事業(COC)「理論および実証分析に基づいた秋田県内の市町村財政への政策提言に関する研究」(研究代表者,2017年3月まで)
学外 2017年4月 秋田大学平成29年度地(知)の拠点整備事業(COC)「クルーズ船誘致と秋田の地方創生に関する理論および実証研究」(研究代表者,2018年3月まで)
学外 2017年8月 サントリー文化財団2017年度地域文化活動の実践者と研究者によるグループ研究助成「秋田県北の伝統的な祭りにおけるクラウド・ファンディングの活用に関する研究」(研究代表者,2018年7月まで)
学外 2017年8月 平成29年度秋田大学科研費再チャレンジ推進経費「地方債管理制度と財政危機自治体への対応の制度補完性と地方財政健全化に関する理論および実証研究」(研究代表者,2018年3月まで)
学外 2019年11月 第17回(2019年度)生協総研賞助成事業「お互いさまスーパーに関する理論, 実証, および, 政策研究」(研究代表者,2020年8月まで)
科学研究費補助金 2020年4月 基盤研究C「スタジアム・アリーナ改革を通じた地域活性化に関する理論,実証,および,政策研究」(研究代表者,2022年3月までの予定)
 5-4 資格・特許等
年月 名称

 6 研究業績
 年度  種類  
種類 著書、学術論文、テーマ等の名称 単著、
共著等の別
発行又は
発表の年月
発行又は発表
雑誌等又は発表
学会等の名称
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 8 学外活動
 8-1 本学以外の機関(公的機関・民間団体等)を通 しての活動
就任年月 退任年月 機関名、役職名等
2017年4月 2018年3月 秋田地方最低賃金審議会委員
 8-2 学会・学術団体等の活動
種類 就任、受賞等年月 退任年月 内容(学会・団体名、受賞名、役職名等)
学術団体等 2001年5月 日本経済学会入会(現在に至る)
学術団体等 2001年5月 日本経済政策学会入会(現在に至る)
学術団体等 2005年10月 日本財政学会会員(現在に至る)
学術団体等 2009年11月 日本応用経済学会会員(現在に至る)
学術団体等 2014年11月 公共選択学会会員(現在に至る)
学術団体等 2017年5月 日本地方財政学会会員(現在に至る)

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