1 履 歴
フリガナ カミヤマ ミナコ 性別


 - 年 - 月 - 日
氏名 神山 美奈子 女性
ローマ字
氏名
Kamiyama Minako
所属 商学部 職名 准教授
HPアドレス  
メールアドレス  kamiyama@ngu.ac.jp
最終学歴・学位  2019年3月
関西学院大学神学研究科 博士課程後期課程修了 神学専攻 (博士/Th.D.)
 系・分野・分科・細目表
 人文社会系
分野  人文学
分科  哲学
細目  宗教学
フリーキーワード  実践神学、日韓女性キリスト教史

 2 学歴・学位
年月

事     項

1997年3月 関西学院大学神学部卒業(学士)
1998年9月 (韓国)延世大学校大学院 交換留学生として渡韓
1999年8月 (韓国)延世大学校大学院 単位取得
1999年9月 (韓国)梨花女子大学校神学大学院修士課程 入学  米国合同メソジスト教会学費全額奨学金(UMC〔United Methodist Church〕Full Tuition scholarship)
2000年2月 (韓国)梨花女子大学校神学大学院修士課程 単位取得  米国合同メソジスト教会学費全額奨学金(UMC〔United Methodist Church〕Full Tuition scholarship)
2001年3月 関西学院大学神学研究科 博士課程前期課程修了 神学専攻 (修士/Th.M.)
2019年3月 関西学院大学神学研究科 博士課程後期課程修了 神学専攻 (博士/Th.D.)

 3 職 歴
年月

事     項

2001年9月 韓進インターナショナルジャパン 株式会社 大韓航空日本地域サービスセンター (契約社員)
2003年5月 日本基督教団 兵庫松本通教会 (担任教師・伝道師)
2004年4月 近江兄弟社学園中学校 (専任教諭・聖書科)
2006年9月 韓国・仁川大学校 日語日文学科 (非常勤講師)
2006年9月 韓国・聖潔大学校 日語日文学科 (専任講師)
2007年5月 日本基督教団 兵庫松本通教会 (担任教師・副牧師)
2008年12月 日本基督教団 甲陽園教会 (主任担任教師・牧師)
2011年4月 関西学院高等部 (非常勤講師・聖書科)
2015年4月 夙川学院中学校・高等学校 (非常勤講師・道徳科)
2015年4月 梅花高等学校 (非常勤講師・聖書科)
2016年4月 日本基督教団 丹後宮津教会 (担任教師・副牧師)
2017年4月 名古屋学院大学商学部 専任講師
2020年4月 名古屋学院大学商学部 准教授

 5 研究分野・内容
 5-1 研究分野・内容(記述式:350字以内)
①日韓キリスト教史。特に、植民地期の朝鮮半島における日本のキリスト者の動向について。その中でも、女性キリスト者や女性キリスト教団体の朝鮮観や朝鮮における宣教方法を歴史学的・宣教学的に考察する。
②W.M.ヴォーリズが植民地朝鮮をどのように認識していたかを史料に基づき究明する。
 5-2 研究課題(今後の展開・可能性を含む)(記述式:350字以内)
 5-3 研究助成等
区分 年月 名称・題目・機関名等
 5-4 資格・特許等
年月 名称

 6 研究業績
 年度  種類  
種類 著書、学術論文、テーマ等の名称 単著、
共著等の別
発行又は
発表の年月
発行又は発表
雑誌等又は発表
学会等の名称
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著書 『아시아 공동체와 평화 열 가지 시선』 共著 2020年9月 모시는 사람들 207-228  
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要旨:
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著書:翻訳書 『기독교를 다시 묻다』 共著 2018年12月 신앙과 지성사  
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要旨:土井健司『キリスト教を問いなおす』(筑摩書房、2003年)の翻訳
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著書:翻訳書 『아침독서의 이상과 실천』 共著 2015年2月 (사)행복한 아침독서  
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要旨:林公『朝の読書-その理念と実践』、編集工房一生社、2007年8月1日、の共訳(日本語から韓国語へ)
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著書:翻訳書 『原子力とわたしたちの未来 : 韓国キリスト教の視点から』 共著 2012年-月 かんよう出版  
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要旨:
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著書:翻訳書 『미국선교사와 한국 근대교육 : 미션스쿨의 설립과 일제하의 갈등』 共著 2007年-月 韓国基督教歴史研究所  
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要旨:
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学術論文 「日本の女性キリスト者が伝えてきた「平和」-日韓プロテスタント・キリスト教関係史の一断面から-」 単著 2020年3月 富坂キリスト教センター『紀要』 題10号 33-44  
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要旨:
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学術論文 「日韓キリスト教学校における道徳教育と宗教教育-「道徳の教科化」に対するキリスト教大学の模索-」 単著 2020年2月 名古屋学院大学教職センター年報 第4号 1-10
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要旨: 本論文は,日本のキリスト教学校が「道徳の教科化」に対して抱いている危機感と懸念を示し,その危機感と懸念を踏まえつつ,キリスト教大学における教職課程の必修科目である「道徳教育論」の在り方を模索する。その際に,道徳教育と宗教教育の関係性を韓国のキリスト教学校と比較しながら多角的な方法及び参考を提示し,キリスト教大学における教職課程「道徳教育論」の内容に迫る。
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学術論文 「敗戦後の日本キリスト教婦人矯風会と大韓基督教女子節制会―キリスト教宣教理念の比較―」 単著 2019年7月 名古屋学院大学 人文・自然科学篇 第56巻 第1号 31-43
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要旨: 本論文は,世界女子キリスト教節制会(World Woman’s Christian Temperance Union)という同じ母体から設立された日本キリスト教婦人矯風会と大韓基督教女子節制会の敗戦後(1945年以降)におけるキリスト教宣教理念を考察する。両団体は朝鮮が日本によって植民地化されていた1939年に合併し敗戦と共に合併を解消させた背景があるが,その後の活動や宣教理念についてはこれまで比較研究されてこなかった。敗戦後に両団体がキリスト教宣教理念においてどのような差異をみせたかについて明らかにする。
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学術論文 「日本キリスト教婦人矯風会の朝鮮理解に関する宣教学的考察」 単著 2019年3月 関西学院大学大学院神学研究科 博士学位論文  
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要旨:
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学術論文 「キリスト教学校における教材分析―天地創造物語を中心に宗教と科学の対話―」 単著 2019年1月 名古屋学院大学論集 人文・自然科学篇 第55巻 第2号 173-183
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要旨: 創世記1章1節から2章4節aにおける「天地創造物語」に関して,1910年代から戦後にいたるまで日本のプロテスタント・キリスト教学校(中学校及び高等学校)で用いられてきた聖書科の教材を科学との対話に焦点をあてて比較分析し,その傾向を考察する。
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学術論文 「W. M. ヴォーリズがみた植民地朝鮮」 単著 2018年7月 名古屋学院大学論集 人文・自然科学篇 第55巻 第1号 55-67
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要旨: 1905年に滋賀県近江八幡市に来たW. M. ヴォーリズ(William Merrell Vories,一柳米来留)は,日本で建築事業と宣教事業に携わった。彼は,朝鮮半島にも146の建築作品を残していることが知られているが,それは日本が朝鮮半島を植民地支配している時期の作品であった。本論文は,ヴォーリズが植民地朝鮮をどのように認識していたのかについて残された史料と朝鮮人の弟子,姜沇との関係から究明する。さらに,ヴォーリズがみた植民地朝鮮理解の現代的意味を提示する。
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学術論文 「日本キリスト教婦人矯風会と朝鮮基督教女子節制会の合併に関する一考察」 単著 2018年3月 『アジア・キリスト教・多元性』第16号  
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要旨:
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学術論文 「日本キリスト教婦人矯風会の朝鮮部会設立と宣教方法論―1920年代の『婦人新報』から―」 単著 2017年12月 名古屋学院大学研究年報 第30号 31-38
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要旨: 1921年に矯風会朝鮮部会及び各支部会が設立されたきっかけは,矢島楫子及び久布白落実といった当時の矯風会の代表的人物が満州及び朝鮮巡回訪問したことにあった。しかし,朝鮮にはすでに矯風会会員である淵澤能惠が1905年から活動しており,矯風会の新部会を設立させるには十分整えられた環境であった。本論文では,矯風会朝鮮部会及び支部会が設立される背景及び朝鮮部会を通して矯風会がどのような宣教方法を望んでいたのかについて詳細に考察する。
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学術論文 「松山高吉の女子教育論ー巌本善治との比較を通してー」 単著 2017年3月 『神學研究』 関西学院大学神学研究会  
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学術論文 「淵澤能惠の朝鮮女子教育 ―淑明女学校設立における日本組合基督教会と朝鮮総督府との関係 ―」 単著 2017年3月 『アジア・キリスト教・多元性』第15号 119-138  
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学術論文 「한국강제병합기 일본 여성 기독교인의 한국 인식 – 일본기독교부인교풍회와 YWCA를 중심으로」 単著 2016年9月 『한국기독교와 역사』45号 韓国基督教歴史学会  
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学術論文 「韓国併合時における日本キリスト教婦人矯風会の宣教方法論-淑明女学校の設立過程を中心に-」 単著 2016年7月 『宣教学ジャーナル』10号 日本宣教学会  
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学術論文 「義のため戦ふとせば如何なるものが義であらふ? -日本キリスト教婦人矯風会は日清・日露戦争をど う見ていたか-」 単著 2016年5月 『キリスト教文化』 かんよう出版  
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要旨:
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学術論文 「武断統治期(1910-1919)における女性キリスト者の朝鮮理解-日本キリスト教婦人矯風会とYWCAを中心に-」 単著 2016年3月 『神學研究』63号 関西学院大学神学研究会  
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学術論文 「韓国におけるヴォーリズの働き」 単著 2006年3月 『関西学院史紀要』12号 関西学院大学学院史編纂室  
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学術論文 「韓国女性神学研究-教会論を中心に-」 単著 2001年3月 関西学院大学大学院神学研究科 修士学位論文  
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学術論文:研究ノート 「韓国教会における女性教職の意義と役割」 単著 2002年3月 『神學研究』49号 関西学院大学神学研究会  
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翻訳 洪承杓「平和を実現する人々は、幸いである-三・一独立精神と韓国キリスト教の霊的遺産-」 単著 2019年12月 『キリスト教と文化』かんよう出版 第14号 p.3-10  
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要旨:
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翻訳 洪承杓「解放前後の韓国におけるカール・バルト(Karl Barth)の受容と理解-日韓キリスト教出版界の比較を中心に-」 単著 2018年3月 『アジア・キリスト教・多元性』第16号  
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要旨:
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翻訳 金珍赫「義認と公共-金泰昌の『公共哲学』とマルティン・ルターの『信仰義認論』の対話-」 単著 2018年3月 『アジア・キリスト教・多元性』第16号  
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要旨:
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翻訳 李元宰「三〇年の時を経た今、韓国で『神の痛みの神学』が再び読まれる」 単著 2017年12月 『キリスト教文化』かんよう出版  
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翻訳 黃 尙翼「日帝植民地期は朝鮮人の健康にどのような影響を及ぼしたのか : 植民地近代化論の虚と実」 共著 2016年3月 『国際学研究』 関西学院大学国際学研究フォーラム  
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要旨:황상익「보건의료를 통해본 일제 강점기 조선민중들의 삶 – 식민지 근대화론의 허와 실」(『국제고려
학』제15호,2014年3月、42-68.) の翻訳(韓国語から日本語へ)
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翻訳 李萬烈「李樹廷の聖書翻訳と韓国キリスト教史における意味」 単著 2015年6月 『李樹廷「マタイ福音書」出版130周年記念国際学術シンポジウム』  
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要旨:이만열「이수정의 성서번역과 한국 기독교사에 있어서의 의미」の翻訳(韓国語から日本語へ)
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翻訳 徐正敏「李樹廷と日本キリスト教との関係」 単著 2015年6月 『李樹廷「マタイ福音書」出版130周年記念国際学術シンポジウム』  
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要旨:서정민「이수정과 일본 기독교와의 관계」の翻訳(韓国語から日本語へ)
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翻訳 『原子力とわたしたちの未来-韓国キリスト教の視点から』 共著 2012年10月 かんよう出版  
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要旨:大韓基督教書会の月刊誌『基督教思想』が2011年以降、特集などで扱った論文をまとめたものの共訳(韓国語から日本語へ)
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翻訳 『미국선교사와 한국 근대교육 : 미션스쿨의 설립과 일제하의 갈등』 共著 2007年8月 韓国基督教歴史研究所  
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要旨:李省展『アメリカ人宣教師と朝鮮の近代-ミッションスクールの生成と植民地下の葛藤-』、社会評論社、2006年1月1日、の共訳(日本語から韓国語へ)
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翻訳 「미국에서의 해외선교 연구과정과 현황」 単著 2006年-月 『한국기독교와 역사』25号 韓国基督教歴史研究所  
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要旨:小檜山ルイ「アメリカにおける海外伝道研究の文脈とその現在」の翻訳(日本語から韓国語へ)
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書評 「역사가 된 한국의 1세대 여성신학자, 이우정」 単著 2013年5月  
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口頭発表:研究発表 「敗戦後の日本キリスト教婦人矯風会と大韓基督教女子節制会 -キリスト教宣教理念の比較ー」 単独 2018年9月 日本基督教学会第66回学術大会  
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口頭発表:研究発表 合評会「日本キリスト教婦人矯風会と朝鮮基督教女子節制会の合併に関する一考察」 単独 2018年7月 第172回「アジア・キリスト教・多元性」研究会  
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口頭発表:研究発表 「解放前後における大韓基督教女子節制会に関する一考察」 単独 2018年3月 日本基督教学会近畿支部会  
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口頭発表:研究発表 「日本キリスト教婦人矯風会と朝鮮基督教女子節制会の合併に関する一考察」 単独 2017年11月 「アジア・キリスト教・多元性」研究会  
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口頭発表:研究発表 「숙명여학교 설립∙운영 과정 속의 일본 기독교 -통감부∙조선총독부와 관련성을 중심으로- 」 単独 2017年2月 韓国基督教歴史学会第353回学術発表会  
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口頭発表:研究発表 「W.M.ヴォーリズがみた植民地朝鮮ー『TheOmi Mustard Seed』を中心にー」 単独 2017年1月 東アジア・キリスト教交流史研究会  
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口頭発表:研究発表 「松山高吉の女子教育論-巌本善治との比較を通し て-」 単独 2016年9月 日本基督教学会第64回学術大会  
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口頭発表:研究発表 「淵澤能惠の朝鮮女子教育-淑明女学校設立における 日本組合基督教会と朝鮮総督府との関係-」 単独 2016年8月 「アジア・キリスト教・多元性」研究会  
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口頭発表:研究発表 「한국강제병합기 일본 여성 기독교인의 한국 인식 – 일본기독교부인교풍회와 YWCA를 중심으로」 単独 2016年5月 韓国基督教歴史学会定例学術大会  
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口頭発表:研究発表 「武断統治期(1910-19年)における 女性キリスト 者の朝鮮理解-日本キリスト教婦人矯風会とYWC Aを中心に-」 単独 2016年5月 第402回関西学院大学神学研究会「合評会」  
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口頭発表:研究発表 「淵澤能惠と淑明女学校設立-日本組合基督教会及び朝鮮総督府との関係を中心に-」 単独 2016年3月 日本基督教学会近畿支部会  
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要旨:
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口頭発表:研究発表 「韓国併合時における日本キリスト教婦人矯風会の宣教方法論-淑明女学校の設立過程を中心に-」 単独 2016年1月 東アジア・キリスト教交流史研究会  
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要旨:
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口頭発表:研究発表 「武断統治期における女性キリスト者の朝鮮理解-日本キリスト教婦人矯風会とYWCAを中心に-」 単独 2015年9月 日本基督教学会第63回学術大会  
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口頭発表:研究発表 「キリスト教学校における教材分析-天地創造物語を中心に宗教と科学の対話-」 単独 2015年9月 南山大学宗教研究所 TRSカリ検研究会  
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口頭発表:研究発表 「日本キリスト教婦人矯風会の朝鮮認識-設立から日露戦争期の『婦人新報』を中心に-」 単独 2015年3月 日本基督教学会近畿支部会  
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口頭発表:講演 「アジア平和共同体論ー일본 여성 기독교인들이 전해 온 평화ー」 単独 2019年9月 韓国・協成大学校 特講  
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要旨:
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その他 「真の『神の国』を求めて」(月刊誌連載2019年10月〜) 単著 2019年10月 『湖畔の声』湖声社  
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要旨:
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その他 「이웃 종교 이해와 소통의 마당」 単著 2019年9月 韓国ラジオ・WBS円音放送 「둥근소리 둥근 이야기」  
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要旨:
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その他 「友なるイエスとママ友たちと」 単著 2019年7月 CBCラジオ 「キリストへの時間」  
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要旨:
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その他 「일본에 전해오는 3.1만세 소리를 들으며」 単著 2019年3月 『기독교세계』 基督教大韓監理会 30-33  
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要旨:
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その他 「영토문제로 바라보는 한일관계 –한 일본인 목회자의 단상」 単著 2012年10月 『기독교사상』 (『基督教思想』)  大韓基督教書会  
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要旨:「領土問題からみる韓日関係-一日本人牧会者の断想-」
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 8 学外活動
 8-1 本学以外の機関(公的機関・民間団体等)を通 しての活動
就任年月 退任年月 機関名、役職名等
 8-2 学会・学術団体等の活動
種類 就任、受賞等年月 退任年月 内容(学会・団体名、受賞名、役職名等)
学術団体等 2014年-月 日本基督教学会 会員
学術団体等 2015年-月 キリスト教史学会 会員
学術団体等 2016年-月 日本宣教学会 会員
受賞 2006年10月 제15회 전국외국인 한글백일장 수필부문 동상 (연세대학교언어연구교육원 주최, 문화관광부・국립국어원 후원)第15回全国外国人ハングル白日場 随筆の部 銅賞 (韓国 延世大学校言語研究教育院主催、文化観光部・国立国語院後援)

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