1 履 歴
フリガナ イワデ カズヤ 性別


1986年5月7日
氏名 岩出 和也 男性
ローマ字
氏名
iwade kazuya
所属 商学部 職名 講師
HPアドレス  
メールアドレス  
最終学歴・学位  -
 系・分野・分科・細目表
 人文社会系
分野  社会科学
分科  経済学
細目  経済政策
フリーキーワード  

 2 学歴・学位
年月

事     項


 3 職 歴
年月

事     項


 5 研究分野・内容
 5-1 研究分野・内容(記述式:350字以内)
 5-2 研究課題(今後の展開・可能性を含む)(記述式:350字以内)
 5-3 研究助成等
区分 年月 名称・題目・機関名等
 5-4 資格・特許等
年月 名称

 6 研究業績
 年度  種類  
種類 著書、学術論文、テーマ等の名称 単著、
共著等の別
発行又は
発表の年月
発行又は発表
雑誌等又は発表
学会等の名称
該当頁 PDF
著書 商業概論 共著 2019年4月 中央経済社 80-95  
 表示
要旨:
参照リンク:
著書 経営学へのご招待 共著 2017年9月 五絃舎 31-38,65-73,87-96  
 表示
要旨:
参照リンク:
学術論文 我が国の情報サービス産業の集積の現状 単著 2020年3月 日本産業経済研究(日本産業経済学会)  
 表示
要旨:
参照リンク:
学術論文 日本におけるアニメーション産業の現状と課題―制作現場の情報化による可能性― 共著 2017年10月 名古屋学院大学論集 社会科学篇 第54巻 第2号 197-210
 表示
要旨: 日本のアニメーション産業は,2015年には,市場規模が1兆2,542億円に達するなど,年々拡大を続けている。しかし,市場構造の変化などにより,制作現場には疲弊しており,今後の健全な成長を考える上では課題も多い。
 この先,日本的なアニメーション表現の多様性を確保しつつ,世界市場に向けてコンテンツを制作・発信可能な形で制作現場の業務フローを改善していく上では,基本的な制作フローの情報化を業界全体として推し進める必要がある。その上で,課題や改善点についての知見を個別に蓄積するのではなく,業界全体として共有する枠組みも重要になると考えられる。本論文では,アニメーション産業全体の市場構成と整理,制作現場がかかえる課題と情報化による事業効率化の可能性を検討する。
参照リンク:
学術論文 アイデア創出のメカニズム ―アイデア創出の因子分析とマルチ・エージェントモデル― 共著 2017年3月 経済論集(東洋大学経済研究会)  
 表示
要旨:
参照リンク:
学術論文 行政機関におけるICT利用の現状と課題―情報サービス・クラウドコンピューティングの利用とリスク、国外企業・サーバーの 利用の可能性― 単著 2014年3月 『国際公共経済研究』第25号 国際公共経済学会  
 表示
要旨:
参照リンク:
学術論文 情報サービス業の進展と各国のプライバシー関連法/制度の変化が我が国のプライバシー関連法/制度に与える影響 単著 2014年-月 東洋大学現代社会総合研究所 『現代社会研究』第11号  
 表示
要旨:
参照リンク:
学術論文:研究ノート 米独の情報サービス業のガバナンスに関する政策の動向 単著 2015年-月 『公益事業研究』第65号1巻、公益事業学会  
 表示
要旨:
参照リンク:
学術論文:ディスカッションペーパー クラウドコンピューティングの定義に関する考察 単著 2014年-月 東洋大学現代社会総合研究所 Working Paper Series  No.1306   
 表示
要旨:
参照リンク:
口頭発表:研究発表 情報化が訪問機運を醸成する広告に及ぼす影響 単独 2020年2月 日本広告学会2020学会年度第1回中部部会  
 表示
要旨:
参照リンク:
口頭発表:研究発表 情報化による訪問機運を醸成する 広告の多様化 ~事例の分類と効果測定にむけて~ 単独 2019年11月 日本広告学会 第 50 回全国大会  
 表示
要旨:
参照リンク:
口頭発表:研究発表 情報社会におけると集積効果に関する分析にむけて 単独 2019年9月 日本産業経済学会第16回全国大会  
 表示
要旨:
参照リンク:
口頭発表:研究発表 個人情報の取り扱いをめぐる我が国の取組 単独 2015年3月 国際公共経済学会 第3回春季大会  
 表示
要旨:
参照リンク:
口頭発表:研究発表 国際展開する情報サービスに関する国際的な法/制度の考察 単独 2014年9月 国際公共経済学会 次世代研究部会 熱海会議  
 表示
要旨:
参照リンク:
口頭発表:研究発表 オープンガバメントに見る情報化時代の新たなガバナンス手法の検討―国際比較と多様な参加機会の視点から― 単独 2014年6月 日本公共政策学会 2014年度研究大会 共同パネル「情報社会の政策形成―情報のマネジメントと情報発信」内  
 表示
要旨:
参照リンク:
口頭発表:研究発表 行政機関におけるICT活用の現状と課題―情報サービス・クラウドコンピューティングの利活用とリスク― 単独 2013年12月 国際公共経済学会 第28回研究大会  
 表示
要旨:
参照リンク:
口頭発表:研究発表 情報サービス産業とそれを取り巻く法/制度の変化 単独 2013年9月 国際公共経済学会 次世代研究部会 西園寺合宿  
 表示
要旨:
参照リンク:

 8 学外活動
 8-1 本学以外の機関(公的機関・民間団体等)を通 しての活動
就任年月 退任年月 機関名、役職名等
 8-2 学会・学術団体等の活動
種類 就任、受賞等年月 退任年月 内容(学会・団体名、受賞名、役職名等)

.