1 履 歴
フリガナ シロノ ヒロシ 性別


 - 年 - 月 - 日
氏名 城野 博志 男性
ローマ字
氏名
Shirono Hiroshi
所属 経済学部 職名 講師
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メールアドレス  
最終学歴・学位  2017年3月
名古屋大学大学院国際開発研究科国際コミュニケーション専攻博士後期課程 中途退学
 系・分野・分科・細目表
 人文社会系
分野  人文学
分科  言語学
細目  外国語教育
フリーキーワード  言語処理 動機づけ 多読

 2 学歴・学位
年月

事     項

1978年3月 南山大学外国語学部英米科 卒業
2008年4月 南山大学人間文化研究科言語科学専攻博士前期課程 入学
2010年3月 南山大学人間文化研究科言語科学専攻博士前期課程 終了
2010年4月 名古屋大学大学院国際開発研究科国際コミュニケーション専攻博士後期課程 入学
2017年3月 名古屋大学大学院国際開発研究科国際コミュニケーション専攻博士後期課程 中途退学

 3 職 歴
年月

事     項

2007年4月 三重県立四日市南高等学校 英語科教諭(~2016年3月)
2016年4月 学校法人名古屋学院大学経済学部 任期制講師(~現在)

 5 研究分野・内容
 5-1 研究分野・内容(記述式:350字以内)
 5-2 研究課題(今後の展開・可能性を含む)(記述式:350字以内)
 5-3 研究助成等
区分 年月 名称・題目・機関名等
学外 2008年-月 日本英語検定協会第21回研究助成受賞 実践部門
 5-4 資格・特許等
年月 名称

 6 研究業績
 年度  種類  
種類 著書、学術論文、テーマ等の名称 単著、
共著等の別
発行又は
発表の年月
発行又は発表
雑誌等又は発表
学会等の名称
該当頁 PDF
著書 応用言語学と外国語研究ー未来への展望ー 共著 2021年4月 金星堂 215-229  
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要旨:
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著書 英語リーディング指導ハンドブック 共著 2010年10月 大修館 89-97,136-142,143-152,172-179,209-214  
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要旨:
参照リンク:
学術論文 ビブリオバトル参加度の個人差を説明する学習者要因 単著 2020年3月 『言語文化学会論集』第53号
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要旨:研究の端緒はミニ・ビブリオバトルで質疑応答へ参加する姿勢に個人差があることに対する著者の気づきであった。個人差を記述できるクラスター分析を用いて、参加者が質疑応答に関与する程度の違いを生み出していると考えられる要因の特定を試みた。その結果、城野(2019a,b) では明らかとならなかった要因の解明に成功した。このように、全体を見ていると見落とされがちな要因が個人差に焦点を当てることで、明るみに引き出されたところに今回の研究の意義があるように思われる。
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学術論文 ミニ・ビブリオバトルにおいて相互作用が促進される要因に関する考察 単著 2019年12月 名古屋学院大学 総合研究所 研究年報 32号 19-28
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要旨: 城野(2019)では,多読の読後課題としてのミニ・ビブリオバトルの相互作用的側面に着目し,相互作用を促進する要因としての構造化と外化を考察した結果,構造化は相互作用と有意な関連を持つが外化は持たないことが確認された。本を読む・話す・話しを聞く各ポイントが事前に決定されていると(=構造化),そのポイントをたどっていけば,おのずと発表や質疑応答はスムーズに進展した。一方,自らの思いを外化する行為は,相手に話しかけるという形をとる以上,外化しようという思いが強ければ強いほど,話し合いや質疑応答といった相互作用が活性化されるはずである。それにも関わらず両者に有意な相関が見られなかった。
 本稿では,この結果を踏まえて,新たに「意識的吟味」と「新たな視点と深い理解」の2つの要因を追加し,多読の読後課題としてミニ・ビブリオバトルを行い,構造化と外化を含む4つの要因が相互作用促進とどのような関連を持つのかを質問紙で調査した。
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学術論文 多読の読後課題としてのミニ・ビブリオバトルが相互作用促進に与える影 響―構造化と外化― 単著 2019年1月 中部地区英語教育学会紀要48号 65-72
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要旨:
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学術論文 相互作用を促進する要因としてのビブリオバトルの可能性 単著 2018年10月 名古屋学院大学論集 言語・文化篇 第30巻 第1号 51-56
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要旨: 読書活動の新たなスタイルとして近年その注目を集めているのがビブリオバトルである。ビブリオバトルとは,自分のお気に入りの本を持ち寄り,その魅力を伝える書評ゲームである(谷口,2013)。読み聞かせやブックトークなど従来型の書評伝達機能に,ゲーム性とプレゼン性が加味されている。ビブリオバトルは当初から「読書量を増やす」目的ではなく,むしろコミュニケーションや人間関係を深めるための仕掛けから生まれた。ビブリオバトルの創始者である谷口自身は,ビブリオバトルを書評の相互作用が生み出す語りのメディアとして位置付けている(谷口,2010)。ビブリオバトルと言うと「チャンプ本」を選ぶ過程にばかり着目されるが,その相互作用を生み出す側面にも焦点が与えられるべきであろう。本稿では,相互作用を促進する要因としてのビブリオバトルの可能性を考察してみたい。
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学術論文 読後課題としてのインターアクティブなリアクションレポートが多読に及ぼす効果 単著 2018年3月 中部地区英語教育学会紀要47号 57-64
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要旨:
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学術論文 Does Reading-Aloud Training Facilitate the Improvement of English Stress-Timed Rhythm?: A Comparison Between Repeating and Parallel Reading 共著 2018年3月 全国英語教育学会紀要ARELE29号 289-304  
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要旨:
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学術論文 Basic considerations of affective factors that impede learners’ enjoyment of pairwork 単著 2017年10月 名古屋学院大学論集 言語・文化篇 第29巻 第1号 65-75
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要旨:  This study attempts to clarify the inner circle of learners who avoid or unwillingly participate in pair work and group activities. In the theoretical framework of second language acquisition anxiety, a 51―item questionnaire composed of eight different components was compiled and two research questions were established:
  1. What is the relationship between enjoyment of pair work and affective factors?
  2. What affective factors influence the enjoyment of pair work and to what extent?
  In order to address the research questions, exploratory factor analysis, correlation analysis and multi-regression analysis were conducted.
  The results of the study, contrary to expectations, revealed that anxiety-related factors have little or no influence on learners’behavior with respect to pair work. The study findings demonstrate that a supportive environment has the significantly strongest influence on the behavior.
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学術論文 屈折形態素の切り替えコストにおける非対称性に関する考察 単著 2017年7月 名古屋学院大学論集 人文・自然科学篇 第54巻 第1号 61-70
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要旨: 人間が大量の視覚情報から必要な情報を選択処理して行動に移すには注意と呼ばれる認知制御機構を用いる。注意研究は課題切り替えパラダイムに基づいてきた(Kiesel et al., 2010)。Taube and Segalowitz(2005)はこのパラダイムを利用して言語の認知制御過程を探索した。概して,課題が切り替わると繰り返される時に比べて,反応潜時は長くなりエラーの割合も高くなる。切り替えと繰り返しの時間差が課題切り替えコストの操作的定義である。本研究では,日本人初級英語学習者による句レベルと文レベルの屈折形態素切り替えコストを考察する。句レベルの切り替えコストの方が文レベルより長いことが明らかとなった。句レベルでは形態素の切り替えに焦点が当てられるのに対して,文レベルでは意味に焦点が当てられることが,その違いを生み出していると思われる。
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学術論文 ペア学習を楽しめない学生はやる気がないのか ―自己決定理論からのアプローチ― 単著 2017年3月 名古屋学院大学論集 言語・文化篇 第28巻 第2号 115-123
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要旨: ペア学習やグループ学習を敬遠しがちな学生は,共同学習を進めていくうえで放置できない存在である。しかしながら,その内面を詳細に探索した研究は見当たらない。本研究では,そうしたペア学習を楽しめていない学生や不本意ながら参加している学生に対して学習スタイルの好みと動機づけとの関連の中で考察を加えることで,ペア学習を苦手とする学習者の内面に光を当ててみたい。
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学術論文 How Reading Motivation Enhancement Is Related to Reading Fluency: An Analysis in 10-Minute Extensive Reading 単著 2016年10月 名古屋学院大学論集 言語・文化篇 第28巻 第1号 69-84
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要旨:  The present study is a practical research about 10-minute extensive reading-the participants read graded readers for their level for ten minutes. The purpose of the study is two fold. One is to investigate if written feedback has effects on affective factors (reading motivation) and cognitive factors (reading speed, reading comprehension and accumulated words read). The other one is to explore the correlation between the two factors.
  The result of the study is as follows. The recipients of the motivation enhancing involvement improved the relationship with the instructors, developed appreciation for reading, improved the reading speed and increased the total number of words read. They savored reading and increased the amount of reading. On the other hand, they showed no gains in autonomy and competence. They decreased the sense of control over choice of books they wanted to read. The confidence in extensive reading remained intact. The factors behind this deficit might be that feedback was small in number. More comments on post-reading reports should have been given and more feedback should have been given about extensive reading attitude. Ineffectiveness in autonomy and competence support might be the reason why intrinsic motivation did not show significant increase.
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学術論文 コミュニケーション能力を伸ばす文法指導が動機づけを高める効果の検証―学習スタイルの違い― 単著 2014年3月 LET中部支部研究紀要第25号 33-42  
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要旨:
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学術論文 コミュニケーション能力を伸ばす指導が動機づけに与える影響 単著 2014年3月 中部地区英語教育学会紀要43号 73-80  
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要旨:
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学術論文 日本人初級英語学習者における屈折形態素の処理と表象―親密度による違い― 単著 2012年3月 LET中部支部紀要第23号 1-10  
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学術論文 屈折形態素のAttention Shift Costと自動化―動詞の時制の変化を認知する能力は読解に影響を及ぼすか- 単著 2012年3月 中部地区英語教育学会紀要41 241-248  
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学術論文 多読を通した単語認知自動化の発達 共著 2011年3月 中部地区英語教育学会紀要40 151-158  
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学術論文 10分間多読における動機づけを高める学習者支援のあり方を求めて 単著 2010年3月 中部地区英語教育学会紀要39 283-290  
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学術論文 自律した学習者を育成する家庭学習支援をめざして 単著 2008年3月 中部地区英語教育学会紀要37 361-365  
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要旨:
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口頭発表:研究発表 Factors Affecting the Acquisition of L2 Verb Subcategorization Frames 共同 2021年3月 第20回 日本第二言語習得学会 国際年次大会(J-SLA2020)設立20周年記念大会  
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要旨:The knowledge of the L2 verb subcategorization frame is extremely important for fluent and
creative production of language. However, studies on the acquisition of this knowledge have
lagged far behind those on other lexicogrammatical knowledge such as collocations and formulaic
language. The present study aimed to reveal the factors that affect the acquisition of verb
subcategorization knowledge by conducting an acceptability judgment task with a six-point Likert
scale. Japanese university participants (N = 211) were instructed to judge whether the use of
underlined verb phrases was grammatically correct (e.g., He replied her letter). The acceptability
ratings were analyzed with four lexical predictors as well as participant-related and task-related
variables. The study revealed that while verb frequency did not account for the acquisition,
learners were more sensitive to verb subcategorization frequency in judging correct usage as their
proficiency increased. Subcategorization frame error types was also a significant contributor to
the acquisition.
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口頭発表:研究発表 ビブリオバトルに積極的に参加できない学習者要因を探る 単独 2019年8月 日本リメディアル教育学会
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要旨:城野 (2018)では、多読の読後課題としてミニ・ビブリオバトルを行い、質疑応答が活性化する要因として何が考えられるのか、質疑応答とその活性化要因との関連を質問紙で明らかにし、質疑応答の活性化を促進する支援の在り方を考えてみた。分析の結果、人の発表を聞いてその外化された発表内容を自分の中で咀嚼する「意識的吟味」のプロセスを支援する活動を用意する必要があることが明らかとなった。また、本を読むポイント・話すポイント・話を聞くポイントを事前に決めて(=構造化)、そのポイントを辿っていけば、質疑応答がスムーズに進行できるように、発表者や参加者の心理的不安を和らげる必要性があることも判明した。
 しかしながら、机間巡視をしながら各グループがミニ・ビブリオバトルを進める様子を観察していると、質疑応答への関与の個人差が大きいことに気づいた。昨年度の結果は、調査協力者全体をひとまとまりとして捉えるアプローチをとっていた。個人差が大きい現象を全体として捉えるやりかたでは、個々の学生の実態を具体的にとらえきれないという課題が残った。本発表では、その課題を達成するために個人差を記述できる分析方法(クラスター分析)を行い傾向の異なる学習者ごとにプロファイリングして、その違いがどの要因に関連しているのかを明らかにしていきたい。
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口頭発表:研究発表 動詞の下位範疇化情報の産出的知識の習得に影響を与える諸要因 共同 2019年6月 中部地区英語教育学会
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要旨:
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口頭発表:研究発表 ミニ・ビブリオバトルにおいて相互作用が促進される要素に関する考察 単独 2018年8月 全国英語教育学会  
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口頭発表:研究発表 多読の読後課題としてのいわゆるミニ・ビブリオバトルが相互作用促進に与える影響―構造化と外化― 単独 2018年6月 中部地区英語教育学会  
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要旨:本の内容を紹介する取り組みとして読み聞かせやブックトークに加えて、読書活動の新たなスタイルとして近年その注目を集めているのがビブリオバトルである。ビブリオバトルとは、参加者がそれぞれ本の紹介を経て質疑応答の後に最も読みたくなる本=チャンプ本を選ぶ「本の紹介を中心にしたコミュニケーションゲーム」である(谷口, 2013, p15)。ビブリオバトルの創始者である谷口自身は、ビブリオバトルを書評の相互作用が生み出す語りのメディアとして位置付けている (谷口, 2010)。小島 (2016) は、多読授業にビブリオバトルを入れたことによって、学習者間のインターアクションが増え、学習者と支援者の距離を縮めることができたのは大きな成果であったと報告している。吉野 (2014) は発表者が本についての情報を発信するのみならず聞き手からの反応も受け取るというコミュニケーションの双方向性がビブリオの特徴の一つとみなしている。このように、ビブリオバトルと言うと「チャンプ本」を選ぶ過程ばかりが注目を集めているが、その相互作用を生み出す側面にも焦点が与えられるべきであろう。
では、ビブリオバトル参加者の相互作用はいかにして促進することが出来るであろうか。町・中谷 (2013) によれば、グループ内の相互作用を促進するための方略としてグループの話し合いの構造化を挙げている。ここにおける話し合いの構造化とは,話し合いにおける手順の提示や役割付与により,学習過程を進行させることを意味する。町・中谷は質の高い相互作用を生起させるためには,教師がグループの話し合いを構造化するような枠組みをもって,意図的に介入することが必要としている。甲原 (2016) は、LTD1が構造化されたステップを持つ話し合いを通して、話し合いがより深まることを紹介している。本研究における構造化とは、LTDの構造化を参照にしながら、話し合う項目の内容や順番を事前に参加者に明示することを意味する。構造化によって何をどのように話し合えばよいのかわからないといった不安が軽減されることによって、発表者は話し合いや質疑応答に集中することができ、話し合いがより深まることが期待される。
相互作用を促進する方略としてもう一つ挙げられるのが外化=可視化である。すなわち、本来外部から見えない読解の過程を他者との対話を通して外から見えるようにすることは相互作用を促進する要因の一つとされてきた(三宅, 2000)。
本研究では、ビブリオバトルの持つ相互作用的側面に着目し、発表者の話す内容を構造化することならびに読みの過程を外化=可視化することによって、相互作用がどのように促進するのかを考察してみたい。
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口頭発表:研究発表 多読の読後活動としてインターアクティブにリアクションレポートを書く効果 単独 2017年6月 中部地区英語教育学会  
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口頭発表:研究発表 リピーティングとパラレル・リーディング―英語の強勢拍リズムと聞き取りへの効果の分析― 共同 2017年6月 中部地区英語教育学会  
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口頭発表:研究発表 グループ学習を嫌う要因に関する基本考察ー第二言語不安からのアプローチー 単独 2016年8月 全国英語教育学会第42回埼玉研究大会  
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口頭発表:研究発表 ペア学習を避ける生徒はどのような動機づけ構造をもつか 単独 2016年8月 日本リメディアル教育学会第12回全国大会  
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口頭発表:研究発表 動機づけスタイルとペア学習・グループ学習の好みに関する基礎的考察 単独 2016年6月 第46回中部地区英語教育学会三重大会  
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口頭発表:研究発表 コミュニケーション能力を伸ばす文法指導が動機づけを高める効果の検証=学習スタイルの違い= 単独 2013年8月 第53回LET全国研究大会  
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口頭発表:研究発表 コミュニケーション能を伸ばす指導が動機づけに与える影響 単独 2013年6月 第43回中部地区英語教育学会  
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口頭発表:研究発表 日本人初級英語学習者に見られる時制の切り替えコストの非対称性―屈折形態素 (規則動詞過去形の-ed) を用いて- 単独 2012年8月 第52回LET全国研究大会  
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口頭発表:研究発表 屈折形態素の切り替えコストにおける非対称性に関する考察 単独 2012年5月 第79回中部LET研究大会  
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口頭発表:研究発表 日本人初級英語学習者における屈折形態素の処理と表象―親密度による違い― 単独 2011年11月 第78回中部LET研究大会  
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口頭発表:研究発表 屈折形態素のattention shift costと自動化 単独 2011年8月 第36回 全国英語教育学会  
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口頭発表:研究発表 10分間多読における高校生のリーディングに対する動機づけ高揚と流暢な読解力の関係 共同 2010年8月 第35回 全国英語教育学会  
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口頭発表:研究発表 多読を通した単語認知自動化の発達 共同 2010年6月 第40回中部地区英語教育学会  
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口頭発表:研究発表 10分間多読による、高校生のリーディングに対する動機づけの高揚と流暢な読解力の育成―学習動機を高める学習者支援のあり方を求めてー 単独 2009年6月 第39回中部地区英語教育学会  
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口頭発表:研究発表 10分間多読が読みの流暢さと動機に与える影響 共同 2008年8月 第34回 全国英語教育学会  
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口頭発表:講演 自律した学習者を育成する家庭学習支援をめざして 単独 2007年6月 第37回 中部地区英語教育学会  
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その他 The Impact of 10 minute extensive reading on reading fluency and motivation 共著 2010年3月 平成19~平成21年度科学研究費補助金 基盤研究(C) 研究成果報告書 93-102  
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その他 10分間多読による、高校生のリーディングに対する動機づけの高揚と流ちょうな読解力の養成 単著 2009年11月 STEP BULLETIN Vol.21 181-194  
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その他 10分間多読における情意と認知の関係 単著 2009年7月 中部地区英語教育学会三重支部月例会  
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その他 10分間多読が読みの動機づけに与える影響 共著 2008年6月 JACET関西リーディング研究会  
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その他 外発的動機づけを見直す=動機構造の記述的アプローチ 単著 2004年11月 中部地区英語教育学会三重支部月例会  
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 8 学外活動
 8-1 本学以外の機関(公的機関・民間団体等)を通 しての活動
就任年月 退任年月 機関名、役職名等
2015年4月 2017年3月 中部地区英語教育学会 会計
2015年4月 中部地区英語教育学会 地区運営委員
2018年1月 外国語教育メディア学会(LET)機関誌査読委員
2020年4月 外国語教育メディア学会(LET)中部地区会計監査
 8-2 学会・学術団体等の活動
種類 就任、受賞等年月 退任年月 内容(学会・団体名、受賞名、役職名等)
学術団体等 2006年-月 中部地区英語教育学会
学術団体等 2006年-月 全国英語教育学会
学術団体等 2008年-月 外国語教育メディア学会
学術団体等 2010年-月 日本第二言語習得学会
学術団体等 2016年4月 日本リメディアル教育学会
学術団体等 2020年1月 言語文化学会

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