1 履 歴
フリガナ コイケ ヨシカズ 性別


1959年4月2日
氏名 古池 嘉和 男性
ローマ字
氏名
koike yoshikazu
所属 現代社会学部 職名 教授
HPアドレス  
メールアドレス  koike@ngu.ac.jp
最終学歴・学位  2004年3月
博士(経済学)
 系・分野・分科・細目表
 人文社会系
分野  社会科学
分科  経済学
細目  
フリーキーワード  地場産業とコミュニティ、近代陶磁器産業、産業観光

 2 学歴・学位
年月

事     項

1984年3月 筑波大学大学院環境科学研究科修了(学術修士)
2003年3月 福井県立大学経済・経営学研究科経済学専攻博士後期課程単位取得満期退学
2004年3月 博士(経済学)

 3 職 歴
年月

事     項

2000年4月 岐阜女子大学文学部(小京都論、河川文化論、産業考古学)非常勤講師(~2001年3月)
2001年4月 岐阜女子大学文学部観光文化学部助教授(~2004年3月)
2003年4月 京都橘大学文化政策学部(シンクタンク論)非常勤講師(~2004年3月)
2003年9月 金城学院大学現代文化学部(観光ビジネス論)非常勤講師(~2004年3月)
2004年4月 岐阜女子大学文化創造学部教授(~2005年3月)
2004年9月 金城学院大学現代文化学部非常勤講師(~2005年3月)
2005年4月 名古屋学院大学済経済経営学研究科/経済学部教授(~2011年3月)
2011年4月 富山大学芸術文化学部教授(~2015年3月)
2012年11月 富山大学地域連携推進機構地域づくり・文化支援部門長(~2015年3月)
2013年4月 富山大学芸術文化学研究科教授(~2015年3月)
2014年10月 金城学院大学(観光産業論/名古屋学)非常勤講師
2015年4月 名古屋学院大学経済経営研究科/現代社会学部教授
2015年4月 富山大学芸術文化学部(文化政策概論等)、同芸術文化学研究科(文化資源特論演習 )非常勤講師(~2016年2月)
2016年4月 同志社大学大学院総合政策研究科(非常勤講師)
2017年9月 経済産業省産業構造審議会(専門員)

 5 研究分野・内容
 5-1 研究分野・内容(記述式:350字以内)
①近代陶磁史研究―輸出陶磁器を中心とした近代陶磁の歴史を考察する
②産業観光ー陶磁器の産業、文化資源を活用した産業観光モデルの構築
③集落再生ー伝統的な文化資源の評価と編集による享受能力の再生
 5-2 研究課題(今後の展開・可能性を含む)(記述式:350字以内)
①近代輸出陶磁器産業の歴史を共有する名古屋、瀬戸、美濃を中心とした歴史的特徴の整理
②上記に関連し、現存する産業資源、文化資源を生かした産業観光モデルの構築
③伝統的な文化資源の編集とそれに基づく地域の資源享受能力の再生
 5-3 研究助成等
区分 年月 名称・題目・機関名等
学内 2015年-月 名古屋学院大学研究費助成
学内 2015年5月 地域志向教育研究経費(文化資源を活用した文化観光の在り方に関する研究―東区文化のみちにおける名古屋絵付けを例に-)

学外 2003年-月 「JR岐阜駅周辺整備計画にともなう連携と発展の調査研究」財団法人岐阜県産業文化振興事業団・地域文化研究所。調査・研究並びに報告書の編集・監修。報告書は、共著(三宅茜巳)
学外 2004年-月 「『超古代文化資源』の活用方策に関する調査研究」財団法人岐阜県産業文化振興事業団・地域文化研究所。調査・研究並びに報告書の編集・監修(単著)
科学研究費補助金 2002年-月 ブロードバンドを用いた高等教育用e-Learningの基礎研究
基盤(C)No.543561(研究分担者)
科学研究費補助金 2016年6月 文化と産業が融合する産業観光モデル構築に関する研究
基盤(C)(16K02090)研究代表者
科学研究費補助金 2016年6月 キュレーションの実践による農山村の自然・文化資源享受能力の再生
挑戦的萌芽(16k14997)研究分担者(代表者:奥敬一:富山大学)
科学研究費補助金 2018年6月 地域文化ストックアプローチによる創造的クラスターモデル構築に関する研究
基盤(C)(18k01749)(代表者:安嶋是晴:富山大学)
 5-4 資格・特許等
年月 名称

 6 研究業績
 年度  種類  
種類 著書、学術論文、テーマ等の名称 単著、
共著等の別
発行又は
発表の年月
発行又は発表
雑誌等又は発表
学会等の名称
該当頁 PDF
著書 高岡芸術文化都市構想 都萬麻Ⅱ01(「人」が移り住むということ―愛知県豊田市を例に―) 共著 2018年3月 富山大学芸術文化学部 54-62  
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要旨:
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著書 観光学事始め 共著 2015年8月 法律文化社 pp75-109  
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要旨:担当:第6章「地域文化の差異と類似性」(75-92)、第7章「産業観光」(94-109)
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著書 越中福岡の菅笠製作技術保存に関する一考察 共著 2015年3月 高岡芸術文化都市構想 都萬麻04(富山大学出版会) pp.88-99
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要旨:「越中福岡の菅笠製作技術保存に関する一考察」を収めた。福岡は、菅笠の生産で全国シェアの9割を占めると言われ、その伝統的な技法が評価され、国の需要無形民俗文化財にも指定されている。それが今、後継者不足など深刻な問題を抱えている。本稿では、その保全の在り方を論じた。
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著書 金屋町における文化コモンズの生成に向けて 共著 2014年3月 高岡芸術文化都市構想 都萬麻03(富山大学出版会) pp.44-51  
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要旨:「金屋町における文化コモンズの生成に向けて」高岡市における鋳物産業発祥の地である金屋町は、現在では、郊外化に伴って生産機能は低下している。一方で、伝統的な建造物が保存されており、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定され、観光化が進んでいる。こうした中で、コミュニティが主体となる文化資源の活用の可能性と必要性を、文化コモンズ論を手がかりとして論じたものである。
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著書 歴史都市の文化マネジメント 共著 2013年3月 高岡芸術文化都市構想 都萬麻02 150-159  
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要旨:
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著書 京都・観光文化への招待 共著 2012年4月 ミネルヴァ書房 pp.301-314  
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要旨:第17章「三河の小京都からみた京都論ー小京都ブランドをめぐる葛藤」小京都のブランドイメージは、地方都市の観光にとって大きなインパクトを持っている。半面、それが地域にとって、重荷になることもある。京都のイメージと地域の固有性の葛藤も生まれていることを、愛知県西尾市を例に検証した。
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著書 高岡芸術文化都市構想 都萬麻01 共著 2012年3月 富山大学出版会 pp.26-37
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要旨:芸術文化都市の未来ー「第二の産業分水嶺」後の姿―
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著書 地域の自律的蘇生と文化政策の役割 共著 2011年2月 学文社 pp.103-114,140-153  
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要旨:第5章「中山間地の暮らしと文化、隣接する中・大規模都市との関係性」滋賀県の甲良町は、グラウンドワークトラスト方式で有名な小さな町である。そこでの暮らしと文化は、水辺環境の保全をテーマに住民と一体的に進められてきた。一方で、定住自立圏構想が締結され、隣接する市町との連携も模索されている。本省では、こうした独自性のある町の文化政策を考察し、隣接自治体との関係性を展望した。
第7章「地域産業と文化の融合に基づく地域の再創造ー産業観光の課題と展望ー」愛知県瀬戸市は、全国有数の陶磁器産地である。筆者が関わった第四次総合計画では、その将来像を「芸術性」に求め、消費者との交流による産業の高度化や景観など町のデザインに生かしていく方向性を示した。本章では、その方向性の検証とそれに基づいて実施された文化政策の到達点と課題を整理した。
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著書 地域の産業・文化と観光まちづくり 単著 2011年1月 学芸出版社 191  
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要旨:
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著書 観光ビジネス論 共著 2010年5月 ミネルヴァ書房 pp.115-130  
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要旨:「第6章 コンベンションと都市政策ーコンベンションの都市に与える定量的・定性的効果ー」名古屋市と岐阜市を例に、コンベンションの都市政策上の効果を検証した。産業連関表に基づく定量的効果測定について言及するとともに、都市のブランディング上の効果も検証した。
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著書 観光学への扉 共著 2008年11月 学芸出版社 pp.98-112、176-196、198-215  
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要旨:第5章「交通事業と楽しい移動空間」観光と交通事業との関係を、鉄道事業、バス事業の変遷を整理しつつ、駅や移動空間自体が楽しみになる時代を考察した。第9章「脱開発の時代と持続可能なコミュニティ」1970年代の環境意識の高まりと観光との関係を整理し、日本における開発と環境のコンフリクトを象徴する「リゾート法(総合保養地域整備法)」の評価を、その代表的な例である「シーガイア」を通じて検証した。また、その反省から、地域内発的な観光のあり方を考察し、サステナブルツーリズムの到達点を検証した。第10章「協働・連携としての観光」行政と住民など観光を展開する主体間の協働関係や、自治体を超えた連携のあり方を考察した。
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著書 入門 文化政策ー地域の文化を創るということー 共著 2008年5月 ミネルヴァ書房 pp.85-98  
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要旨:第5章「中山間地域の文化政策ー豊田市になった足助町・藤岡町の取り組みを事例にー」愛知県の三河地域にある小さな町である足助町、藤岡町は、隣接する旧豊田市との広域合併により豊田市となった。こうして中核都市となった小さな自治体は、固有の文化資源を生かしたまちづくりが行われてきた。それが、合併によってどのように変わっていったのか、その文化政策の軌跡を追いつつ評価を試みた。
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著書 観光地の賞味期限「暮らしと観光」の文化論 単著 2007年9月 春風社 211  
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要旨:持続性のある観光地とはどのような場なのか。国内外の13の事例を検証する中で、サステナブルな観光の形を考察した。
00経済、文化そして観光化という現象について01観光は環境破壊か?サステナビリティ(岐阜県・宮村)02ローカル線の旅幻想(岐阜県・明知鉄道)03しなやかさ/したたかさ フレキシブル(富山県。おわら風の盆)04観光地の創造性 小京都なるもの(広島県・竹原/島根県・津和野/岐阜県・高山05見え隠れする風景 アフォーダンス(広島県・尾道)06世界遺産はだれのもの?(岐阜県・白川村)07閉ざされた観光コミュニティ ゲイテッド(滋賀県・長浜)08めざすは「産業観光」ではない やきものの里に注ぐまなざし(岐阜県・多治見)09サッカーはツーリズム・メディアとして有効か?(新潟県・アルビレックス新潟/群馬県・ザスパ草津)10世界遺産を抱える地方都市(イタリア・ヴェローナ)11共同性の源泉 場の磁力(イタリア・ボローニア)12ブランディング メディア戦略の先に(韓国・春川/釜山)13都市空間の魔力(韓国・清渓川)
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著書 観光文化の振興と地域社会 共著 2002年5月 ミネルヴァ書房 pp.81-90、pp.141-150  
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要旨:第6章「「駅」が街になる」
都市空間における駅の役割は多様化している。大都市、中核都市、地方都市の駅を例に、現代社会における駅の役割を考察した。
第10章「陶芸に見る生活の芸術化-愛知県瀬戸市を事例として―」
W.モリスの着想である「生活の芸術化」を手がかりとして、陶磁器のまちである瀬戸における「フィールドミュージアム」構想を評価し、産業観光のこれからを展望した。
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著書 文化政策入門―文化の風が社会を変える 共著 2001年2月 丸善ライブラリー pp.232-237  
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要旨:「地場産業固有の文化を活かす」
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著書 我らネットワーク元気人 市民活動・ネットワーク論と実践 共著 2000年10月 サンライズ出版 pp.178-182  
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要旨:「文化が脈打つまちを創る」
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著書 現代のまちづくり~地域固有の創造的環境を~ 共著 2000年9月 丸善ライブラリー pp.36-44、pp.187-198、pp.199-205、pp.211-217  
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要旨:「「心の村おこし」から「小さな経済による活性化」への展開(36-44)」、「山の文化、自立の文化、そしてクラスターの形成」(「山の町における芸術文化コミュニティ(187-198)、「地域の伝統文化産業における市場戦略(199-205)、「滋賀県甲良町におけるグラウンドワークとまちづくり(211-217)」
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著書 住民参加のまちづくり計画策定マニュアル 共著 1991年1月 社団法人地域問題研究所  
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要旨:
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著書:その他 県・デザイン経営塾7「地域固有の資源を活用した商店街のコミュニティ・デザイン」 単著 2013年-月 富山大学芸術文化学部連携事業 76  
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著書:その他 コンベンション開催における報告書ー経済効果ー 単著 2008年3月 財団法人岐阜観光コンベンション協会 35  
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要旨:産業連関表を活用したコンベンションの経済効果の測定とその評価
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著書:その他 『超古代文化資源』の活用方策に関する調査研究報告書 単著 2004年3月 岐阜女子大学/財団法人岐阜県産業文化振興事業団・地域文化研究所 86  
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要旨:
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著書:その他 JR岐阜駅周辺整備計画にともなう連携と発展の調査報告書 共著 2003年3月 岐阜女子大学/財団法人岐阜県産業文化振興事業団・地域文化研究所 133  
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要旨:編集・監修
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著書:その他 産地再生への挑戦ーやきもののまち瀬戸ー 単著 2000年5月 JUDI(Japan Urban Design Institute)NEWS054/都市環境デザイン会議 pp.1-4  
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要旨:
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著書:その他 アートピア瀬戸 単著 1991年3月 社団法人地域問題研究所 24  
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要旨:
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学術論文 物語,観光と文化資本 単著 2018年3月 名古屋学院大学論集 社会科学篇 第54巻 第4号 183-189
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要旨: 近年,物語という言葉が観光や文化に関して広く使われるようになってきた。そこで,本研究では,物語と観光の関係を,経済振興,文化資源保全,さらには文化資本の経営という視点で考察し,これらを踏まえた中で「物語観光」の体系的な位置づけに向けた礎としたい。加えて,日本遺産に認定された「日本六古窯」の「物語」についても検証し,物語と観光,文化資本の関係について事例を通じて考察する。
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学術論文 意匠認証制度から見た瀬戸輸出陶磁器の特徴(その2)―1970年7月~1975年6月の実態分析1)― 単著 2018年1月 名古屋学院大学論集 社会科学篇 第54巻 第3号 265-273
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要旨: 本資料は,「名古屋学院大学論集(社会科学篇)Vol. 53 No. 4」で発表した,「意匠認証制度から見た瀬戸輸出陶磁器の特徴(その1)」において分析した,1970年7月~1971年6月の実態分析に続く経年変化をデータ資料として取り纏めたものである。分析期間は,1970年7月~1975年6月までの5年間であり,併せて,その間の経年変化を分析した。
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学術論文 瀬戸と名古屋の文化・観光資源 単著 2017年12月 名古屋学院大学研究年報 第30号 67-75
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要旨: 本稿は,近代化における瀬戸と名古屋の関係を踏まえた上で,両地域での文化資源ストックを活かした産業観光の今後を考える手がかりとして,両市における現有の文化資源の分類整理を行うものである。近代化の過程で輸出された陶磁器産業に伴って生まれた諸資源を「文化・観光資源」として整理/再評価することで,失われつつあった両市の文化的な相互交流を促進し,瀬戸市にとっては陶磁器産業の活性化に,名古屋市においては生活の質を高める契機になるような関係の構築を理想像として描いている。本稿は,その手はじめとして,陶磁器(産業)に関連する文化・観光資源(陶磁器の展示施設(美術館,博物館等),生産者組合に関連する建造物,教育施設・試験研究機関,文化の伝承・活用における新たな組織など)を分類整理し,それらを踏まえて広域交流や産業観光を展望したものである。
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学術論文 意匠認証制度から見た瀬戸輸出陶磁器の特徴(その1)―1970年7月~1971年6月の実態分析― 単著 2017年3月 名古屋学院大学論集 社会科学篇 第53巻 第4号 81-94
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要旨: 輸出認証制度は,意匠を保護し,諸外国との間における意匠の問題を解消する重要な制度であった。制度の運用を担ってきた公益財団法人日本陶磁器意匠センターに保管されている輸出認証の記録は,認証当時の輸出品を調査する貴重なデータとなっている。本研究では,輸出認証制度について,概括的な整理を行った上で,瀬戸(出張所)において輸出認証申請されたデータを分析し,そこから瀬戸地域における輸出陶磁器製品の特長を分析したものである。
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学術論文 井波における共同性と観光―職人の意識と育成の仕組みを元に― 単著 2016年9月 国際文化政策第7号(国際文化政策研究教育学会) pp.7-15  
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要旨:
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学術論文 文化資源を活かした文化観光のあり方について~東区文化のみちにおける名古屋絵付けを例に~ 単著 2016年2月 文化資源を活かした文化観光のあり方について~東区文化のみちにおける名古屋絵付けを例に~(論文集) 2~7  
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要旨:2015年地域志向型研究教育経費補助事業
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学術論文 賞味期限を長くするスローな観光振興 単著 2015年6月 地域問題研究(88号) 12-17  
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要旨:
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学術論文 北陸から見た東海北陸自動車道 単著 2015年4月 東海北陸自動車道全線開通後の社会経済効果と課題/公益財団法人中部圏社会経済研究所 pp56-59  
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要旨:報告書に対する有識者のコメントとして寄稿したもの。
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学術論文 「文化のみち」の未来に向けてー登録有形文化財の保存と活用の先にー 単著 2012年3月 「名古屋陶磁と文化のみち」関連論文集/名古屋文化遺産活用実行委員会 pp.4-18  
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要旨:
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学術論文 歴史的界隈の再生に向けてー本町筋を軸とした名古屋の歴史まちづくりー 単著 2010年12月 NGU都市政策研究第3号/名古屋学院大学 pp.1-8  
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要旨:
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学術論文 山間集落における文化的景観の動態的保存についてー岐阜県郡上市石徹白集落をモデルにー 単著 2010年6月 国際文化政策第1号/国際文化政策研究教育学会 pp.33-38  
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要旨:
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学術論文 地域間交流とまちづくりー個性ある生産都市の自律と連携による活力ある都市圏の構築に向けてー 単著 2008年12月 NGU都市政策研究創刊号/名古屋学院大学 pp1-11  
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要旨:
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学術論文 創造的クラスター構築への試みー陶磁器産地の現場からー 単著 2008年6月 国際文化政策創刊記念号(文化政策セミナー07報告集)/国際文化政策研究教育学会 pp.51-57  
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要旨:
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学術論文 農村地域における文化的・社会的資本蓄積ー甲良町グラウンドワークをモデルとしてー 単著 2008年3月 同志社政策研究第2号/同志社大学政策学会 pp.111-124  
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要旨:
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学術論文 地場産業の再生ー「サード・イタリア」モデルとの比較から美濃焼産地の再生を考える 単著 2007年3月 名学大論集 社会科学編43-4 131-144  
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学術論文 観光地"白川郷"の発展過程と観光の果たす役割 共著 2007年3月 岐阜女子大学紀要36号/岐阜女子大学  
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学術論文 創造性ある都市づくりと融合した産業政策ー多治見市 単著 2007年3月 地域開発510号/財団法人日本地域開発センター  
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学術論文 日本におけるグリーン・ツーリズムの成熟過程ー高山市一之宮町における「グリーン体験宿」を事例として 共著 2007年2月 岐阜女子大学文化情報研究8巻6号/岐阜女子大学文化情報研究センター  
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学術論文 観光地における「真正性」とは何かーおわら風の盆を事例として 共著 2007年2月 岐阜女子大学文化情報研究8巻6号/岐阜女子大学文化情報研究センター  
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要旨:
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学術論文 まちづくりの実践を通じた教育プログラム運用上の課題について 単著 2006年9月 NGUまちづくり研究第5号/名古屋学院大学 pp.1-10  
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学術論文 武家文化の観光的活用方策 単著 2006年3月 「岐阜県の武家文化に関する調査研究報告書」岐阜女子大学地域文化研究所/財団法人岐阜県産業文化振興事業団(地域文化研究所) pp.112-121  
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学術論文 ロケ地型観光へのまなざしー春川(江原道)を事例として 共著 2005年6月 文化経済学会(日本)年次大会予稿集  
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学術論文 谷汲村門前町の観光的活用方策に関する一考察 共著 2005年3月 岐阜女子大学紀要第34号  
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要旨:門前町は社寺に訪れる人々を支え、信仰とともにある空間である。その一方で、参拝客をもてなす経済空間でもある。 ここでは、谷汲村門前町を例に、観光的活用の方向を展望した。
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学術論文 「地方行政の観光交流政策の実践と課題ー岐阜県の取り組みを事例としてー」 単著 2004年10月 2004年江原行政学会秋季国際学術大会発表論文集(Gangwon Association for Public Administration) pp.89-104  
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要旨:日本と韓国の両国の観光文化交流をテーマとする国際学会における発表論文である。
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学術論文 地場産業とコミュニティの関係性に関する実証的研究ー美濃焼産地(岐阜県)を調査対象地としてー 単著 2004年3月 福井県立大学(博士論文)  
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要旨:従来の地場産業研究史を踏まえつつ、地場産業とコミュニティの関係性を実証的に解明し、地場産業政策の理論的基礎を構築したものである。オリジナリティとしては、地域経済研究を、グローバル化を視野に入れつつも、コミュニティに軸足をおいて再生の可能性を示唆したことにある。
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学術論文 自発的なコミュニティ型余暇に関する研究―愛知県小原村における実践事例を通じて―(査読付き) 共著 2004年3月 余暇学研究7号 /日本余暇学会 pp.69-76  
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要旨:
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学術論文 生産コミュニティにおける工業協同組合の役割と限界ー美濃焼産地をれにとってー 単著 2004年-月 文化経済学会(年次大会予稿集)/文化経済学会《日本》 pp.60-63  
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学術論文 「学力」という視点から見たテレビ会議システムを用いた高大連携授業ーマルチメディアを用いた英語教育・異文化コミュニケーション教育の実践例ー 共著 2003年12月 文化情報研究Vol.5No.2岐阜女子大学文化情報研究センター pp.30-33  
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要旨:
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学術論文 情報化の社会史的考察 ー行政の情報化(1) 共著 2003年12月 文化情報研究vol.5No.2岐阜女子大学文化情報研究センター pp.40-47  
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要旨:
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学術論文 図書館等の基本機能の計画と実施計画の課題 共著 2003年10月 文化情報研究Vol.5岐阜女子大学文化情報研究センター pp.1-6  
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要旨:本論文は、図書館等機能研究プロジェクト「岐阜県における県立図書館等機能に関する可能性及び予測調査報告書」の報告を研究用としての残すために整理したものである。
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学術論文 社会教育を目的とした情報化社会の基盤整備の変遷 共著 2003年10月 文化情報研究Vol.5岐阜女子大学文化情報研究センター 7-12  
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要旨:本論文は、図書館等機能研究プロジェクト「岐阜県における県立図書館等機能に関する可能性及び予測調査報告書」の報告を研究用としての残すために整理したものである。
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学術論文 教育文化に関する情報の中枢としての生涯学習施設等の課題~ネットワークの課題~ 共著 2003年10月 文化情報研究Vol.5岐阜女子大学文化情報研究センター pp.13-18  
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要旨:本論文は、図書館等機能研究プロジェクト「岐阜県における県立図書館等機能に関する可能性及び予測調査報告書」の報告を研究用としての残すために整理したものである。
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学術論文 国の内外との連携を配慮した生涯学習でのコミュニケーションを支援する図書館 共著 2003年10月 文化情報研究Vol.5岐阜女子大学文化情報研究センター pp.25-30  
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要旨:本論文は、図書館等機能研究プロジェクト「岐阜県における県立図書館等機能に関する可能性及び予測調査報告書」の報告を研究用としての残すために整理したものである。
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学術論文 図書館による文化・芸術の創造活動支援の課題 共著 2003年10月 文化情報研究Vol/5岐阜女子大学文化情報研究センター pp.61-66  
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要旨:本論文は、図書館等機能研究プロジェクト「岐阜県における県立図書館等機能に関する可能性及び予測調査報告書」の報告を研究用としての残すために整理したものである。
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学術論文 内発的発展を支えるコミュニティツーリズムの新展開~"協創交流圏・地場文化経済圏モデルの形成を契機として~ 単著 2003年6月 「日経研」月報/財団法人日本経済研究所 pp.38-45  
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要旨:「地域が主体となって、地域固有の資源を活かして外部から誘客を図る交流形態」をコミュニティツーリズムとして位置づけ、事例研究を通じてその必要性を明らかにした。
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学術論文 メディアの特性を活かした観光情報の提供についての考察 共著 2003年3月 文化情報研究Vol.4/岐阜女子大学文化情報研究センター pp.17-22  
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要旨:
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学術論文 地域資源のデジタルアーカイブスの構成についての研究ー中山道「醒ヶ井宿(米原町)」のアーカイブー 共著 2003年3月 文化情報研究Vol.4/岐阜女子大学文化情報研究センター pp.13-16  
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要旨:
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学術論文 温泉リゾートを巡る今日的動向と今後の展開における情報の役割に関する研究 共著 2003年3月 文化情報研究Vol.4/岐阜女子大学文化情報研究センター pp.37-42  
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要旨:
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学術論文 交流と連携による知の創発プロセスに関する一考察 共著 2003年3月 文化情報研究/岐阜女子大学文化情報研究センター pp.33-36  
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要旨:
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学術論文 伝統的産業集積地の諸課題と再生過程における文化の果たす役割についてー陶磁器産業が集積する岐阜県東濃地域を事例としてー(査読付き) 単著 2002年9月 文化経済学第3巻第2号/文化経済学会《日本》 pp.75-86  
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学術論文 情報、文化そして観光~岐阜は果たして観光で活性化できるのか~ 単著 2002年3月 経済月報/十六銀行総合企画部 pp.39-42  
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学術論文 地域における定住・交流政策とデジタルアーカイブの役割に関する一姉川流域をフィールドとしてー 共著 2002年2月 文化情報研究センター研究報告Vol.3岐阜女子大学文化情報研究センター pp.11-16  
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学術論文 地域の固有価値のデジタルアーカイブ化についての考察ー近江八幡市に於けるデジタルアーカイブを事例としてー 共著 2002年2月 文化情報研究センター研究報告Vol.3岐阜女子大学文化情報研究センター pp.17-22  
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学術論文 地域にコミットする記憶、地域の遺伝子を子に孫に 単著 2001年8月 現代農業(8月増刊)社団法人 農山漁村文化協会 pp.167-173  
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要旨:筆者は、愛知県豊田市足助(旧足助町)の御蔵地区において、地域づくり推進委員会のサポーターとして、村づくりの会議に出席し、地域資源を生かした活動を支援してきた。その活動を振り返る中で、人と自然、人と歴史、人と人の間で相互に気づくことが多々あることを実証し、地域資源を生かした活動の駆動要因を分析した。
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学術論文 "地場性とは何か" 産業、文化そしてまちづくり 単著 2001年6月 滋賀の経済と社会no.99財団法人滋賀総合研究所 pp.18-21  
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学術論文 陶磁器産地再生過程における情報、交流、流通、文化の意義と役割に関する考察~美濃焼産地(岐阜県)をフィールドとして~ 共著 2001年2月 岐阜女子大学文化情報研究センター研究報告Vol.2 pp.1-7  
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学術論文 市民運動による美術館設立と運営における課題と展望 共著 2000年-月 第2回年次大会報告概要版/日本NPO学会 pp.132-133  
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学術論文 陶磁器産地再生システムの研究~岐阜県土岐市下石地区等のフィールドワークによる結果~ 単著 2000年-月 予稿集/地域公共政策学会 pp.55-58  
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学術論文 地域文化の継承と創造による内発的経済の可能性―長浜を中心とする湖北地方をフィールドとして― 単著 2000年-月 文化経済学年次大会予稿集/文化経済学会《日本》 pp.122-125  
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学術論文 地域コミュニティの内発的蘇生ーエスノメゾドロジー的実践と論考 単著 1999年5月 百年MANDARA Vol.3/愛知百年会議 pp.16-24  
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学術論文 文化とまちづくりの潮流~実践的フィールドワークを踏まえて~ 単著 1999年3月 文化科学研究Vol.10No.2/中京大学文化科学研究所 pp.13-22  
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学術論文 文化と交流による産地再生システムの研究―岐阜県土岐市下石地区をフィールドとしてー 単著 1999年-月 文化経済学年次大会予稿集/文化経済学会《日本》 pp.74-77  
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学術論文 疎外される空間とアート-ニュータウンにおけるパブリックアートの功罪ー 単著 1998年3月 文化科学研究Vol9No.2/中京大学文化科学研究所 pp.21-30  
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学術論文 日本型"高信頼"社会と参加と決定に関する一考察~コラボレートするコミュニティ形成~ 単著 1997年11月 百年MANDARAvol2/愛知百年会議 pp.1-10  
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学術論文 アートとコミュニケーションー地域づくりの視点で見たパブリックアートの役割 単著 1996年1月 百年MANDARAvol.1/愛知百年会議 pp.13-22  
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学術論文 地域における生活と文化―瀬戸市を舞台として 単著 1995年3月 文化経済学会<日本>論文集第1号 /文化経済学会<日本> pp.63-65  
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学術論文 ネオ市民文化ネットワーク 単著 1992年3月 地域問題研究42/社団法人地域問題研究所 pp.7-9  
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学術論文 「「都心周縁的盛り場」の再評価に関する研究―都市イメージ論的接近による横浜・野毛地区における事例研究」 単著 1984年3月 筑波大学(修士論文) 104  
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学術論文:研究ノート 地域ブランド化の研究―波佐見を例に― 単著 2019年3月 名古屋学院大学論集 社会科学篇 第55巻 第4号 43-49  
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学術論文:研究ノート 名古屋陶磁器に関する基礎データ(査読付き) 単著 2013年2月 富山大学芸術文化学部紀要第7巻 pp.122-127  
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学術論文:ディスカッションペーパー 世界遺産制度と地域行政のあり方について 単著 2017年3月 日本文化政策学会第10回年次研究大会予稿集 177-180
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学術論文:ディスカッションペーパー グローバリゼーションと向き合う地域―南砺市における文化コモンズ生成の可能性 単著 2014年12月 利賀から世界へNo.6(SCOTサマーシーズン2014&第1回アジア芸術祭全発言・上演記録集 150-151  
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学術論文:ディスカッションペーパー 創造的クラスターにおける新たな主体の役割ー陶磁器産地における実践事例報告ー 単著 2007年6月 文化経済学<日本>年次大会予稿集:2007/文化経済学会《日本》 pp.34-35  
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学術論文:ディスカッションペーパー コミュニティの視点から見た産地の比較優位性 単著 2003年6月 文化経済学会<日本>年次大会予稿集:2003/文化経済学会《日本》 pp.103-106  
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学術論文:ディスカッションペーパー 産地の競争力と文化の関係性についての論考 単著 2002年6月 文化経済学<日本>10周年記念大会予稿集:2002/文化経済学会《日本》 pp.104-107  
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学術論文:ディスカッションペーパー 陶磁器産業の集積地における諸要因・諸施策の関係性に関する考察~美濃焼産地をフィールドとして~ 単著 2001年6月 文化経済学<日本>年次大会予稿集:2001/文化経済学会《日本》 pp.22-25  
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学術論文:ディスカッションペーパー 村芝居に関する総合的研究―岐阜県の農村舞台を中心に― 共著 2001年6月 文化経済学<日本>年次大会予稿集:2001/文化経済学会《日本》 pp.60-63  
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学術論文:ディスカッションペーパー パブリックアートー もう一つの地域文化支援システム 共著 1998年6月 文化経済学年次大会予稿集/文化経済学会《日本》 pp.84-85  
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書評 『都市という廃墟』松山巌著 単著 1990年7月 地域問題研究40/社団法人地域問題研究所 p.38  
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口頭発表:研究発表 文化と観光の形~白川郷・五箇山を例に~ 単独 2019年3月 国際文化政策研究教育学会/形の文化会  
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口頭発表:研究発表 陶磁器と文化観光~瀬戸焼・常滑焼を例に~ 単独 2018年9月 文化セミナー2018(シンポジウム「工藝+観光」の新展開~陶磁器産地を中心に~(国際文化政策研究教育学会)   
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口頭発表:研究発表 文化資本としての物語観光―近代輸出陶磁器を例に― 単独 2018年7月 文化経済学会<日本>  
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口頭発表:研究発表 多治見市における産業・文化資源活用政策の一考察 単独 2017年9月 日本文化政策学会(第11回年次大会)  
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口頭発表:研究発表 文化と産業が融合する産業観光モデル構築―近代輸出陶磁器産業を例に― 単独 2016年9月 第2回 県大ふくい創生フォーラム(公立大学法人福井県立大学)  
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口頭発表:研究発表 文化コモンズ生成の可能性~コモンズで文化を語る意義と限界~ 単独 2014年2月 市民大学院(文化政策・まちづくり大学校)  
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口頭発表:研究発表 木彫と信仰の里井波における文化的コモンズの可能性 単独 2013年9月 文化セミナー2013/国際文化政策研究教育学会  
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口頭発表:研究発表 文化資源を活かした地域再生 単独 2012年9月 文化政策セミナー
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口頭発表:研究発表 陶磁器産地の特性比較~瀬戸・美濃~ 単独 2010年-月 名古屋地理学会・岐阜地理学会
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口頭発表:研究発表 観光地"白川村"の発展過程と観光の果たす役割 共同 2006年-月 国際文化政策研究教育学会  
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口頭発表:研究発表 コモンズにおけるボランタリーな意思決定プロセスとワークショップの役割~愛知県小原村における実践的ワークショップの事例から~ 共同 2001年-月 日本農村生活学会  
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口頭発表:講演 「文化力で地域が変わる」―文化が織りなす素敵な地域とは― 単独 2019年3月 「新しい桃花台のまちづくり講演会&演奏会(桃花台を考える会)」  
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口頭発表:講演 高山市空き店舗活用 単独 2019年1月 すみれリビング株式会社(国土交通省「空き家対策の担い手強化・連携モデル事業)  
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口頭発表:講演 博物館と地域振興に関する講演 単独 2018年12月 平成30年度石川県博物館協議会実務担当者会議  
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口頭発表:講演 未来の「社会デザイン」と文化政策の役割 共同 2018年11月 日本文化政策学会ラウンドテーブル(登壇者)  
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口頭発表:講演 陶磁器産業と文化のみちー職人という生き方― 単独 2018年5月 平成30年度あいちシルバーカレッジ(社会福祉法人愛知県社会福祉協議会/福祉生きがいセンター)  
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口頭発表:講演 2017年度陶磁器プロジェクト問題提起ー基調講演 単独 2018年1月 一般社団法人地域問題研究所/中部経済産業局  
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口頭発表:講演 世界遺産の集落について 単独 2017年6月 NPO地域再生研究センター(研究活動発表会)  
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口頭発表:講演 文化と観光をめぐる諸相ー2020年に向けた地域からの問いかけー 単独 2017年2月 奈良県大芸術祭実行委員会、奈良県  
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口頭発表:講演 伝統工芸や観光を活かした地域づくり―文化的価値共有(コモンズ)を元に― 単独 2016年4月 台南市政府文化局(海外招待講演)  
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口頭発表:講演 界隈の魅力と文化生成力~文化でみちをつくるということ~ 単独 2015年7月 文化のみち橦木館(開館6周年記念イベント)  
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口頭発表:講演 ボランティア養成セミナー(平成26年度) 単独 2014年5月 国立立山青少年自然の家  
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要旨:「体験から学ぶこと」
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口頭発表:講演 やきもの産地を巡って、いま想うこと 単独 2014年3月 地域政策研究フォーラム(名古屋学院大学)  
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口頭発表:講演 ボランティア養成セミナー 単独 2013年5月 国立立山青少年自然の家  
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要旨:演題「体験から学ぶこと」
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口頭発表:講演 歴史的界隈の構想力~固有価値を育むまちづくり~ 単独 2012年11月 中心市街地活性化全国リレーシンポジウムin高岡、主催:高岡市(内閣府、国土交通省、経済産業省、総務省)  
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要旨:
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口頭発表:講演 文化のみちの魅力について~みんなで創る文化のみち~ 単独 2012年10月 平成24年度文化遺産を活かした観光振興・地域活性化事業(文化庁)、主催:名古屋文化遺産活用実行委員会  
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要旨:
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口頭発表:講演 今、地方文化行政で何が起こっているのか 共同 2012年8月 「利賀から世界へ」No.5(SCOTサマーシーズン2012全発言・上演記録集)舞台芸術財団演劇人会議 pp.167-169  
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要旨:
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口頭発表:講演 歴史的界隈を遊ぶ~暮らしの文化再発見~ 単独 2012年6月 歴史まちづくり講演会&活動報告会(名古屋市)  
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口頭発表:講演 岩倉市観光PR講座③「観光資源五条川の魅力づくり」 単独 2012年3月 岩倉市  
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口頭発表:講演 観光交流フォーラム「"居心地のいいまち"長久手を語る~これからの観光のかたち~」 共同 2012年2月 長久手市
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要旨:フォーラム・コーディネーター
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口頭発表:講演 岩倉市観光PR講座②「マスコットキャラクターによる彦根のまちづくり」 単独 2012年2月 岩倉市  
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要旨:
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口頭発表:講演 岩倉市観光PR講座①「地域資源を生かした観光を考える」 単独 2012年1月 岩倉市  
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口頭発表:講演 郡上ふるさと考現学「観光地の賞味期限ー暮らしと地域社会と観光」 共同 2011年8月 郡上市  
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要旨:講演、シンポジウムコーディネーター
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口頭発表:講演 「陶磁器産地連携の課題と展望」 単独 2011年7月 文化のみち「橦木館」開館2周年特別記念講演  
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要旨:
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口頭発表:講演 湖北の将来を見据えたまちづくりのために 単独 2007年2月 湖北地域振興局地域振興課『湖北地域市町合併推進講演会』  
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要旨:滋賀県市町合併推進協議会委員として、合併後のまちづくりの方向性を示唆した。
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口頭発表:講演 学生と行政の二人三脚 単独 2005年7月 中部まちづくりシンポジウム~地域の個性を活かしたまちづくり~  
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要旨:主催)国土交通省中部地方整備局、後援)岐阜県、美濃加茂市、都市再生機構中部支社
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口頭発表:講演 産業と文化の融合~これからの地場産業とまちづくり~ 共同 2003年11月 第10回全国文化のみえるまちづくり政策研究フォーラム  
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要旨:分科会コーディネーター
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口頭発表:講演 21世紀型産業の芽生えを求めて 共同 2002年8月 第16回自治体学会  
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要旨:学会分科会コーディネーター
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口頭発表:講演 商店街の再構築について 単独 2002年8月 中心市街地活性化調査委員会/愛知県商工会連合会  
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要旨:
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口頭発表:講演 瀬戸・多治見・常滑・万古焼きを結ぶ焼き物ネットワークの挑戦 単独 1997年11月 名古屋国際都市問題研究会11月例会  
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要旨:
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その他 県デザイン経営塾7「地域固有の資源を生かした商店街のコミュニティ・デザイン 単著 2014年2月 富山大学芸術文化学部紀要第8巻 pp.24-27  
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要旨:筆者が、アートディレクターを務めた「県・デザイン経営塾」における合意形成プロセスをまとめ、その中で、どのように商店街(南砺市井波の本町通商店街)が変わっていったのかを論じた。
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その他 分科会予定討論者 単著 2014年-月 文化政策学会  
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要旨:
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その他 シリーズ「やきものの里探訪」⑫多くの感謝をこめて 単著 2013年12月 JAPPI NEWSLETTR No.175(Japan Association for The Promotion of Pottery Industry) 日本陶磁器産業振興協会 12-15  
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要旨:
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その他 シリーズ「やきものの里探訪」⑪履歴の収集 単著 2013年11月 JAPPI NEWSLETTR No.174(Japan Association for The Promotion of Pottery Industry) 日本陶磁器産業振興協会 9-11  
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その他 シリーズ「やきものの里探訪」⑩~名古屋陶磁における知的コモンズの可能性(その②)~ 単著 2013年10月 JAPPI NEWSLETTR No.173(Japan Association for The Promotion of Pottery Industry) 日本陶磁器産業振興協会 6-8  
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要旨:
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その他 シリーズ「やきものの里探訪」⑨~名古屋陶磁における知的コモンズの可能性~ 単著 2013年9月 JAPPI NEWSLETTR No.172(Japan Association for The Promotion of Pottery Industry) 日本陶磁器産業振興協会 8-10  
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要旨:
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その他 シリーズ「やきものの里探訪」⑧~伝統の創造に向けた挑戦(高岡)~ 単著 2013年8月 JAPPI NEWSLETTR No.169(Japan Association for The Promotion of Pottery Industry) 日本陶磁器産業振興協会 4-6  
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要旨:
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その他 シリーズ「やきものの里探訪⑦」~木彫の里井波~ 単著 2013年7月 JAPPI NEWSLETTR No.168(Japan Association for The Promotion of Pottery Industry) 日本陶磁器産業振興協会 5-7  
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要旨:
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その他 シリーズ「やきものの里」⑥~壺屋②~ 単著 2013年6月 JAPPI NEWSLETTR No.167(Japan Association for The Promotion of Pottery Industry) 日本陶磁器産業振興協会 9-11  
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要旨:
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その他 シリーズ「やきものの里探訪」⑤~壺屋①~ 単著 2013年5月 JAPPI NEWSLETTR No.166(Japan Association for The Promotion of Pottery Industry) 日本陶磁器産業振興協会 5-7  
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要旨:
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その他 シリーズ「やきものの里探訪」④~有田(その②)~ 単著 2013年4月 JAPPI NEWSLETTR No.165(Japan Association for The Promotion of Pottery Industry) 日本陶磁器産業振興協会 6-8  
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要旨:
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その他 シリーズ「やきものの里探訪③」有田(その①) 単著 2013年3月 JAPPI NEWSLETTR No.164(Japan Association for The Promotion of Pottery Industry) 日本陶磁器産業振興協会 pp.5-7  
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要旨:
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その他 シリーズ「やきものの里探訪②」 単著 2013年2月 JAPPI NEWSLETTR No.163(Japan Association for The Promotion of Pottery Industry) 日本陶磁器産業振興協会 pp.9-11  
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要旨:
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その他 シリーズ「やきものの里探訪①」新シリーズに向けて 単著 2013年1月 JAPPI NEWSLETTR No.162(Japan Association for The Promotion of Pottery Industry) 日本陶磁器産業振興協会 pp.7-9  
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要旨:
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その他 シリーズ「ものづくりの矜持⑫」エピローグ 単著 2012年12月 JAPPI NEWSLETTR No.161(Japan Association for The Promotion of Pottery Industry) 日本陶磁器産業振興協会 pp.16-18  
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要旨:
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その他 シリーズ「ものづくりの矜持⑪」共感する市場 単著 2012年11月 JAPPI NEWSLETTR No.160(Japan Association for The Promotion of Pottery Industry) 日本陶磁器産業振興協会 pp.11-13  
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要旨:
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その他 シリーズ「ものづくりの矜持⑩」消費者の実像 単著 2012年10月 JAPPI NEWSLETTR No.159(Japan Association for The Promotion of Pottery Industry) 日本陶磁器産業振興協会 pp.9-12  
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要旨:
参照リンク:
その他 シリーズ「ものづくりの矜持⑨」自然の美を求めて 単著 2012年9月 JAPPI NEWSLETTR No.158(Japan Association for The Promotion of Pottery Industry) 日本陶磁器産業振興協会 pp.9-11  
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要旨:
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その他 シリーズ「ものづくりの矜持⑧」「界隈創世」にかける想い 単著 2012年8月 JAPPI NEWSLETTR No.157(Japan Association for The Promotion of Pottery Industry) 日本陶磁器産業振興協会 pp.7-9  
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要旨:
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その他 シリーズ「ものづくりの矜持⑦」美/醜を見極める 単著 2012年7月 JAPPI NEWSLETTR No.156(Japan Association for The Promotion of Pottery Industry) 日本陶磁器産業振興協会 pp.6-8  
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要旨:
参照リンク:
その他 シリーズ「ものづくりの矜持⑥」伝統の創造 単著 2012年6月 JAPPI NEWSLETTR No.155(Japan Association for The Promotion of Pottery Industry) 日本陶磁器産業振興協会 pp.9-11  
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要旨:
参照リンク:
その他 シリーズ「ものづくりの矜持⑤」 単著 2012年5月 JAPPI NEWSLETTR No.154(Japan Association for The Promotion of Pottery Industry) 日本陶磁器産業振興協会 pp.6-8  
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要旨:
参照リンク:
その他 シリーズ「ものづくりの矜持④」量産型の生産集落との距離感 単著 2012年4月 JAPPI NEWSLETTR No.153(Japan Association for The Promotion of Pottery Industry) 日本陶磁器産業振興協会 pp.8-10  
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要旨:
参照リンク:
その他 シリーズ「ものづくりの矜持③」 単著 2012年3月 JAPPI NEWSLETTR No.152(Japan Association for The Promotion of Pottery Industry) 日本陶磁器産業振興協会 6-8  
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要旨:
参照リンク:
その他 シリーズ「ものづくりの矜持②」 単著 2012年2月 JAPPI NEWSLETTR No.151(Japan Association for The Promotion of Pottery Industry) 日本陶磁器産業振興協会  
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要旨:
参照リンク:
その他 シリーズ「ものづくりの矜持①」 単著 2012年1月 JAPPI NEWSLETTR No.150(Japan Association for The Promotion of Pottery Industry) 日本陶磁器産業振興協会 10-12  
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要旨:
参照リンク:
その他 映像制作による地域波及効果と人材育成 単著 2011年-月
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要旨:
参照リンク:
その他 陶磁器産地に寄せる想い 単著 2010年3月 Earthenware(Visual town Guide)/名古屋学院大学 36  
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要旨:筆者が編集代表を務め、東海地域の陶磁器産地の紹介を纏めた小冊子。その最終頁に掲載したエッセー。
参照リンク:
その他 世界の地域創造性開発都市の実証研究(ボローニア) 共著 2007年6月 NIRA助成研究報告書0751  
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要旨:NIRA調査研究の報告書
参照リンク:
その他 環境ビジネス・コミュニティビジネスが生まれる(第四分科会) 共著 2006年9月 第9回全国リサイクル商店街サミット春日井大会報告書 pp.80-92  
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要旨:商店街で活動するリーダーをパネリストにした分科会のコーディネータ。報告書は、その発言を纏めたもの。
参照リンク:
その他 観光都市岐阜をめざして 共著 2005年2月 飛騨・美濃路通信月間ぎふno.242 pp.10-15  
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要旨:巻頭座談会
参照リンク:
その他 若者政策提案~岐阜女子大学カルチュラルツーリズム研究会(報告書)~ 共著 2005年2月 岐阜女子大学カルチュラルツーリズム研究会 pp.1-32  
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要旨:
参照リンク:
その他 新たな関係性構築における普及員の役割 単著 2001年2月 農山漁村快適環境創造活動促進事業実績報告書/愛知県 pp.34-35  
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要旨:
参照リンク:
その他 瀬戸市のまちづくりー記憶の継承と創造 単著 2000年3月 シーアンドディー(C&D)#121vol.31 pp.28-29  
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要旨:
参照リンク:

 8 学外活動
 8-1 本学以外の機関(公的機関・民間団体等)を通 しての活動
就任年月 退任年月 機関名、役職名等
2002年7月 2004年7月 山東町美しいまちづくり審議会委員
2005年10月 2006年3月 岐阜羽島観光・交流拠点形成促進研究会研究員
2006年5月 2007年3月 あいち商店街アクションプラン策定委員会(委員長)
2006年10月 2007年3月 岐阜県の文化振興に係る懇談会委員
2009年2月 春日井市行政改革推進委員会委員
2009年7月 2010年3月 平成21年度小規模事業者新事業全国展開支援事業推進委員会(副委員長)
2009年7月 2011年3月 平成21年度愛知県地域づくり活動表象審査委員会委員
2010年4月 NPO法人地域施政研究センター理事
2011年9月 2012年9月 歴史まちづくり事業者選定委員会(名古屋市)
2011年10月 2012年3月 ㈶名古屋陶磁器会館有形文化財建造物保存活用検討委員会委員
2011年11月 2014年10月 高岡市生活環境部指定管理候補者選定委員会委員
2012年4月 2014年3月 多治見市まちづくり補助金審査委員会(委員長、多治見市)
2012年4月 2014年2月 高岡市協働のまちづくり推進委員会(委員)
2012年5月 名古屋文化遺産活用実行委員会(会長)
2012年5月 2013年3月 特定非営利活動法人橦木倶楽部相談役
2012年8月 2014年3月 名古屋大都市圏戦略有識者検討会委員(名古屋市総務局)
2012年10月 2012年11月 2012年度公益社団法人高岡青年会議所外部評価委員会委員
2013年4月 2017年3月 一般財団法人名古屋陶磁器会館評議員
2013年4月 2014年9月 高岡市歴史まちづくり協議会(委員)
2013年4月 高岡市教育委員会(社会教育)委員
2013年4月 2017年3月 ㈶名古屋陶磁器会館評議員
2013年4月 2014年3月 中心市街地魅力発掘・創造支援事業(クラフト市場街)評価委員会委員
2013年6月 2016年3月 魚津市観光振興計画推進協議会委員長
2013年7月 2013年11月 2013年度公益社団法人高岡青年会議所外部評価委員会委員
2013年8月 2015年7月 高岡市公共交通利用促進協議会委員
2013年10月 2015年9月 富山県文化審議会委員
2013年11月 2015年3月 福岡の菅笠保全対策委員会(委員長、高岡市)
2013年11月 2015年11月 菅笠製作技術後継者育成事業審査委員会委員
2014年3月 2016年2月 高岡市協働のまちづくり推進委員会(委員)
2014年5月 2014年10月 高岡市新市誕生10周年記念事業検討委員会(委員長)
2014年5月 2015年3月 平成26年度地域小売業者魅力創出支援事業委員会委員
2014年10月 2016年9月 高岡市歴史まちづくり協議会(委員)
2014年11月 2015年3月 新しい市民の歌選考委員会(委員長、高岡市)
2015年2月 2015年10月 多治見市総合計画市民委員会委員
2015年4月 2016年3月 南砺市文化芸術振興プラン策定委員(南砺市教育委員会)
2015年6月 2016年3月 「子ども文化芸術体験事業」検討委員会委員
2015年6月 2016年3月 南砺市文化芸術振興計画基本策定委員会委員
2015年7月 2015年7月 平成27年度商工会青年部主張発表愛知県大会審査委員長
2015年7月 2020年5月 高岡市総合計画審議会委員
2016年4月 地域まちづくり活動助成提案評価委員会委員(名古屋市住宅都市局)
2016年4月 2020年3月 南砺市文化芸術振興実施計画ワーキンググループアドバイザー
2016年5月 2016年5月 リゾートホテル誘致戦略構築事業委託業務プロポーザル評価会議構成員
2016年6月 第2次魚津市観光振興計画策定委員会委員長
2016年6月 2020年6月 公益財団法人多治見市文化振興事業団評議員
2016年6月 2016年6月 平成28年度商工会経営支援事業発表会審査委員(三重県商工会連合会)
2016年6月 2018年5月 津島市建設産業部指定管理者選定委員会委員
2016年8月 2020年3月 多治見市事業評価委員会委員長
2016年8月 2016年8月 平成28年度中部ブロック商工会青年部連合会交流研修会(商工会青年部主張発表中部ブロック大会)審査委員
2017年4月 2019年3月 地域まちづくり活動助成等評価員会評価員 (名古屋市)
2017年4月 2021年3月 高岡市歴史まちづくり協議会委員
2017年4月 2018年3月 平成29年度小規模事業者地域力活用新事業全国展開支援事業創出推進委員会(専門家学識者)
2017年7月 2018年3月 豊田市観光実践計画策定委員会委員
2017年7月 2017年7月 第4回商工会青年部愛知県大会主張発表会愛知県大会審査委員長
2017年9月 2019年3月 中川運河再生文化芸術活動助成選考委員
2017年9月 2018年9月 経済産業省産業構造審議会(専門員)
2017年9月 2018年3月 「地域の作り手とグローバルな使い手をつなぐ陶磁器海外展開事業」コーディネーター(経済産業省)
2018年5月 2019年3月 名古屋市観光戦略有識者検討会議座長
2018年10月 伊藤家住宅の保存及び活用に関する懇談会構成員(名古屋市)
2019年3月 2019年4月 名古屋城魅力向上イベント等実施・運営業務委託事業者評価委員(名古屋市)
 8-2 学会・学術団体等の活動
種類 就任、受賞等年月 退任年月 内容(学会・団体名、受賞名、役職名等)
学術団体等 2011年9月 国際文化政策研究教育学会理事

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